大切な人との関係を
悪くしたくなくて、
本音を言えず、
つい我慢してしまう女性へ

本音が言えない 女性へ 我慢をためず、大切な人と 話し合える自分を育てる 個別サポート

我慢するか、感情をぶつけるか。 その二択から抜け出す。

本音を言いにくくしている心の理由を整え、 自分の感情と望みを大切にできる自分軸を育てながら、 大切な人と話し合える私へ。

体験セッションで
「我慢してしまう理由」を
整理する

オンライン・個別|体験90分 5,000円(税込)

やわらかな光の中で咲く花
揺れても、また自分に戻れる。

Do you feel this way?

このようなことはありませんか?

  • その場では「大丈夫」「どちらでもいい」と答えてしまう
  • あとになって「本当は嫌だった」と気づく
  • 自分が何に傷つき、何に腹を立てているのかわからない
  • 気持ちはあるのに、うまく説明できない
  • 相手が不機嫌になると、自分が悪いことをしたように感じる
  • 本音を伝えたら、嫌われたり関係が壊れたりしそうで怖い
  • 我慢を重ね、限界になってから強く言ってしまう
  • 家族や相手が何を望んでいるかはすぐわかるのに、「あなたはどうしたい?」と聞かれると答えられない

こんな場面で、自分を後回しにしていませんか?

パートナーに

「言わなくても少しはわかってほしい」と感じながら、伝える前に諦めてしまう。

子どもに

心配から先回りし、我慢が限界になると、必要以上に強く言ってしまう。

親や義家族に

断れないまま引き受けて、その場を離れてから苦しさや怒りが出てくる。

職場で

頼まれたことを抱え込み、気づけば自分だけがいつまでも動いている。

関係や場面は違っても、共通しているのは、
自分の気持ちより、相手の反応を優先していることかもしれません。

Mari’s story

私も「自分が我慢すれば、
その場はうまく回る」と
思っていました

自愛マインドコーチ Mari
自愛マインドコーチ Mari

当時の私は、 自分が我慢しているという自覚も、 あまりありませんでした。

自分が何を嫌だと感じ、 本当はどうしたいのかも、 はっきりわかっていなかったのです。

相手に合わせること自体を、 それほど負担だと感じていたわけではありません。 相手が喜んでくれたり、 その場が穏やかに収まったりするなら、 そのほうがよいと思っていたのです。

けれど、相手を優先することが 当たり前になるほど、 自分の中に生まれた小さな違和感や、 「本当はこうしたい」という気持ちに、 気づきにくくなっていきました。

気持ちがあっても、うまく説明できない。 関係を悪くしたくない。 話し合うくらいなら、 自分が合わせたほうが早いと思っていました。

そうして気持ちをため込み、 限界になってから感情的になり、 「やっぱり言わないほうがよかった」と 自分を責めて、 また自分を後回しにすることを 繰り返していました。

本音は、伝え方を知るだけでは、
言えるようにならないことがあります。

まず必要だったのは、 上手な言い方を探すことではなく、 自分の中にどんな感情があり、 本当は何を望んでいるのかに 気づくことでした。

そして、本音を言おうとしたときに出てくる 怖さや罪悪感、 相手の反応への不安も、 自分を責めずに 一つずつ整理していくことでした。

相手に合わせることや、 自分が譲ること自体が 悪いわけではありません。

自分の気持ちをわかったうえで、 「今回は相手に合わせよう」と選ぶことと、 自分の気持ちをなかったことにして 合わせ続けることは、 同じように見えても違います。

今は、心が揺れたときにも、 まず自分へ戻れるようになりました。

すぐに相手へ合わせたり、 感情をぶつけたりする前に、 「私は今、何を感じている?」 「本当はどうしたい?」と 自分に問い直します。

そのうえで、 今は伝えるのか、 少し待つのか、 相手に任せるのか、 距離を取るのか。

一つの正解を探すのではなく、 そのときの自分が納得できる方法を 選び直せるようになりました。

本音を言えないのは、 あなたの意志が弱いからではありません。
できない心の理由に気づくことで、 我慢する以外の選択肢を 少しずつ増やしていくことができます。

Why it hasn’t changed

いろいろ試してきたのに、
なぜ変わらなかったのでしょう

本やSNSで伝え方を調べたり、感情的にならないよう気をつけたり、「もう我慢しない」と決めたり。それでも、大切な人を前にすると言葉が出ず、いつもの関わり方へ戻ってしまうことがあります。

01

伝え方を学んだ

「私はこう感じた」と話す方法を知っていても、相手の表情が変わると怖くなり、言葉を引っ込めてしまう。

02

気持ちを書き出した

頭の中は少し整理できても、実際の関係で何をどう伝え、どこまで引き受けるか決められない。

03

我慢をやめようと決めた

そう決めても、嫌われる怖さや罪悪感が出てきて、「今回はいいか」と、また自分を後回しにしてしまう。

POINT

変われなかったのは、努力が足りなかったからではありません。
言葉の作り方より前に、本音を止めている心の理由が残っていたからです。

本音を止めているかもしれない思い

本音を言おうとした瞬間、心の中ではさまざまなブレーキが働きます。

  • 嫌われたり、見放されたりしたくない
  • 相手を不機嫌にしてはいけない
  • 自分の希望を言うのは、わがままだ
  • 私が我慢すれば、その場はうまく回る
  • どうせ言っても、わかってもらえない

その反応には、これまでの家庭や
人間関係が影響していることもあります

子どもの頃から周囲の機嫌を読み、自分の気持ちより家族を優先してきた人にとって、「私が我慢する」という関わり方は、その場を安全に過ごすために身につけた方法だったのかもしれません。

家の空気が悪くならないように、周囲の様子を見て振る舞っていた
親を困らせないように、しっかりした子、手のかからない子でいようとしていた
自分の気持ちを話しても、否定されたり、十分に受け止めてもらえなかった
怒られたり責められたりしないように、相手が求める答えを探していた
家族の世話や調整役を担い、自分のことより周囲を優先するのが当たり前になっていた

過去や家族を責めるためではありません。
今の自分が、どんな場面で何を怖れ、どんな思いによって本音を止めているのかを理解すること。
そこから、自分を責めずに、今の自分に合う選び方と伝え方を育てていくことができます。

The cycle of suppression

我慢はその場を収めても、
問題を解決したことには
なりません

小さな違和感を後回しにすると、気持ちはなくなるのではなく、見えないところに少しずつ蓄積します。そして限界になってあふれると、「また感情的になってしまった」と、自分を責める循環が起こりやすくなります。

01 小さな
違和感
本当は少し嫌だった
02 相手を優先 その場を収めるために我慢
03 気持ちが
蓄積
モヤモヤや疲れがたまる
04 感情があふれる 強く言う・涙が出る
05 自分を
責める
次は言わないでおこう
↺ そして、また我慢へ戻る
感情をなくすのではなく、限界になる前の小さな違和感に気づくことが、循環を抜ける最初の一歩です。

今の関わり方を続けた先と、
自分を整え始めた先

未来を怖がらせるためではありません。今と同じ関わり方を続けた場合と、自分の感情や望みを大切にし始めた場合では、関係や人生の感じ方が少しずつ変わっていきます。

今、ここから
望まない未来

我慢を続けた場合

  • 「察してほしい」という思いが強くなり、会話が減っていく
  • ため込んだ怒りが、パートナーや子どもへ強く出てしまう
  • 親・義家族・職場で引き受けることが増え、心身が疲れていく
  • 周囲の希望を基準に選び、自分が何を望むのか見えにくくなる
  • 一緒にいるのにわかり合えない、という孤独が深まることがある
望む未来

自分を整え始めた場合

  • 小さな違和感のうちに、自分の気持ちへ気づける
  • ため込む前に、気持ちと希望を落ち着いて伝えられる
  • 相手の機嫌と自分の責任を分け、必要な距離を調整できる
  • 家族も自分も大切にしながら、自分の幸せを基準に選べる
  • 意見が違っても、話し合いながら関係の正解を育てていける
相手の反応や関係の改善を保証するものではありません。自分の気持ちを理解し、伝え、反応を見ながら選び直せる力を育てます。

Before & After

変化は、日常のこんな場面に
表れ始めます

これまで
自分軸が育つと

相手の機嫌で、一日の気分が決まる

相手が不機嫌でも、自分の日常を保てる

言わずに、察してもらおうとする

小さな違和感のうちに、言葉にできる

ため込んでから、強く言ってしまう

落ち着いて、気持ちと希望を伝えられる

子どもの問題まで、自分が背負ってしまう

自分と子どもの課題を分けて考えられる

周囲の期待を基準に選ぶ

自分の幸せも大切にして選べる

伝えたあと、一人で反省し続ける

うまくいかなくても、次の方法を調整できる

自分を大切にすることは、自分だけを優先することではありません。
自分の気持ちも話し合いの中に含め、家族や周囲を大切にしながら、
自分の幸せも大切にすることです。

Why individual support?

「わかっているけれど、
できない」を
実際の関係で使える力へ

我慢してしまう理由も、怖くなる相手も、伝えたい内容も、一人ひとり違います。同じ「断れない」「本音が言えない」という悩みでも、心の中で起きていることは同じとは限りません。

同じ悩みでも、
背景はさまざまです

  • 嫌われたり、見放されたりするのが怖い
  • 相手が困る姿を見ると、放っておけない
  • 気づいた自分がやるべきだと思っている
  • 人に頼ることや断ることに罪悪感がある
  • 以前、気持ちを伝えて傷ついた経験がある

個別サポートだからできること

  • 実際に我慢した場面を一緒に振り返る
  • 感情・怖さ・本音・望みを整理する
  • 自分と相手の責任や境界線を分ける
  • その相手、その状況で使える言葉をつくる
  • 日常で小さく試し、結果を振り返る
  • 次の伝え方や選択を一緒に調整する

Mari’s approach

心を整えて終わらない。
人との関係と、
これからの現実へつなげる

心を整える支援、伝え方や人間関係を学ぶ支援、望む未来へ行動するための支援。それぞれに大切な役割があります。Mariの個別サポートでは、この3つを切り離さず、一つの変化の流れとして育てます。

自分との関係が整うと、本音がわかる。
本音がわかると、人との関係を調整できる。
人の反応だけに振り回されなくなると、望む選択と行動ができるようになります。

01 / SELF

自分との関係を整える

感情を否定せずに扱い、「私は何を感じている?」「本当はどうしたい?」を理解します。自分にとっての幸せが、少しずつ明確になります。

02 / RELATIONSHIP

人との関係を調整する

本音を相手が受け取りやすい形で伝え、相手の気持ちにも耳を傾けます。話し合う・頼る・断る・距離を取るなど、関係に合う方法を選びます。

03 / REALITY

望む選択と行動へつなげる

周囲の期待だけでなく、自分にとっての幸せを基準に選び、小さく行動します。結果を振り返りながら、現実を望む方向へ調整していきます。

自分の選択と行動が変わることで、
人との関係も、これからの現実も少しずつ変わり始めます。

A lifelong ability

その場の答えではなく、
これからの人生に
一生使える力を

人生から、揺れや迷いを完全になくすことはできません。Mariが目指すのは、二度と悩まない自分になることではなく、揺れたときにも自分へ戻り、自分にとっての幸せを確かめ、納得できる選択を重ねられるようになることです。

01

揺れた自分へ戻る

感情に飲み込まれたり、人の反応に振り回されたりしたときにも、まず自分を落ち着かせ、心の声を聞けるようになります。

02

自分の幸せを確かめる

周囲の正解ではなく、「私はどんな関係や毎日を望んでいる?」を基準に、今の自分に必要なことを考えます。

03

選び、行動し、調整する

正解がわかるまで止まらず、今できる一歩を選びます。結果を見ながら、続ける・変える・選び直す力を育てます。

このサポートは、夫・パートナーに本音を言えるようになるためだけのものではありません。
恋愛・夫婦・親子・親族・職場、そして人生の選択において、揺れた自分を整え、本音と望みを確かめ、納得できる選択と行動へ進む力を育てます。

Mari’s turning point

「先に幸せになっていい」
と言われて、
初めて自分の幸せを考えました

以前の私は、相手や状況が変われば幸せになれると思っていました。外側の問題をどう変えるかには意識を向けても、「私は本当はどうしたい?」と、自分へ問いかけることがなかったのです。

あなたも、先に幸せになっていい。

その言葉を聞いて初めて、自分にとっての幸せを具体的に考え始めました。それまでの私は、自分が何を好きで、何を嫌だと感じているのかさえ、漠然としかわかっていませんでした。

自分を大切にする小さな習慣を重ねるなかで、少しずつ好き・嫌い、本音や望みがわかるようになりました。そして、自分を大切にすることは、家族を大切にしなくなることではないと気づきました。

相手が変わるのを待つのではなく、自分の気持ちを話し合いの中に含める。望む反応が返らないときにも、自分の本音を置き去りにせず、次にどうするかを選ぶ。それが、自分も大切な人との関係も、どちらも諦めず、自分にとって納得できる人生を育てる土台になりました。

Our philosophy

正解を外に
探すのではなく、
自分にとっての
幸せを育てていく

人生には、誰にとっても当てはまる 一つの正解があるとは限りません。

人とどのように関わるか。
何を引き受け、何を手放すか。
どんな時間や暮らしを大切にするか。

周囲から正解だと言われる選択でも、 自分にとって幸せだとは限りません。

だからこそ、 「私は何を大切にしたい?」
「どんな関係や毎日を幸せだと感じる?」
と自分へ問いかけ、 本音を置き去りにせず、 今の自分が納得できるものを選ぶことを 大切にしています。

そして、行動した結果を振り返りながら、 必要なことを伝え、話し合い、 調整し、必要なら選び直していきます。

幸せな関係とは、
最初から正解だった関係ではありません。

自分だけが我慢したり、 相手を思いどおりに変えようとしたりせず、 まず自分の気持ちや望みを大切にする。

そして、必要なことを伝えながら、 自分も相手も大切にできる関わり方を 少しずつ育てていくことです。

周囲の正解に自分を合わせるのではなく、 自分にとっての幸せを知り、 本音を大切に選んでいく。

大切な人との関係では、 自分だけを後回しにせず、 自分も相手も大切にできる関わり方を 育てていく。

そのための心の土台と、 日常で実践する力を一緒に育てます。

Recommended for you

このサポートは、
このような方におすすめです

一度で完璧に変わろうとするのではなく、自分の気持ちを理解し、日常で小さく試しながら、これからの関係と人生に使える力を育てたい方へ。

  • 本音を言えず、あとから苦しくなることを繰り返している
  • 自分の感情や、本当の望みを整理したい
  • 相手を責めずに、必要なことを伝えられるようになりたい
  • パートナーや子どもの感情を、一人で背負うのをやめたい
  • 自分を大切にすることと、家族を大切にすることを両立したい
  • 周囲の正解ではなく、自分にとっての幸せを基準に選びたい
  • 恋愛・夫婦・親子・職場などで繰り返すパターンを変えたい
  • 揺れても自分へ戻り、納得できる選択ができる力を育てたい

気持ちがまだ言葉になっていなくても大丈夫です。
「何となく苦しい」「どこから整理すればよいかわからない」というところから、一緒に始められます。

安全を優先していただきたい場合について
相手から暴力・威圧・強い支配を受けている場合は、話し合いよりも安全の確保が優先です。また、強い抑うつ、不眠、フラッシュバック、自傷の衝動などがある場合は、医療機関や専門相談窓口をご利用ください。

Trial session

体験セッションで
「私が我慢してしまう理由」を
整理しませんか?

お悩みを伺うだけでなく、今のあなたの中で何が起きているのかを一緒に整理し、最初にできる小さな一歩を見つけます。

体験セッションで整理すること

  • 今、どのような場面で我慢しているのか
  • そのとき、本当は何を感じているのか
  • 何が本音にブレーキをかけているのか
  • 自分にとって本当はどうなれば幸せなのか
  • どのような言葉や行動なら、小さく試せそうか
初回体験セッション|Zoom

約90

5,000円(税込)

体験セッションに含まれるもの

  • 今のお悩みと心の現在地の整理
  • 繰り返している反応や背景の確認
  • 望む方向と、今できる小さな一歩の提案
  • セッション後に振り返れる3つの特典資料
体験セッションに申し込む

無理に本音を言わせたり、すぐに大きな行動を求めたりすることはありません。

体験セッションご参加特典

Session benefits

セッション後も、
自分で振り返るための
3つの特典資料

体験セッションで気づいたことを、その場だけで終わらせず、 日常の中でも思い出し、次の選択につなげられるようにご用意しています。

01

KNOW YOUR PRESENT

心の
現在地シート

悩みが起きた場面、心の反応、本音や望みを整理し、 5つの視点から今の自分に何が起きているのかを確かめます。

02

SEE YOUR WAY FORWARD

自愛
ロードマップ

今日見えてきた現在地から望む未来へ進むために、 これから育てたい力と、最初に試す小さな一歩を整理します。

03

RETURN TO YOURSELF

揺れたときに
自分へ戻る
自愛の
基本ガイド

心が大きく揺れたときに、自分を責めたり無理に抑えたりせず、 落ち着いて自分へ戻り、選び直す流れを確認できます。

すべてを書いたり、毎日取り組んだりする必要はありません。
心が揺れたときや迷ったときに、今の自分に必要なところからお使いください。

Frequently asked questions

よくあるご質問

気持ちをうまく話せなくても受けられますか?

はい。最初から気持ちが整理されている必要はありません。「何となく苦しい」「うまく言葉にならない」というところから、質問を重ねながら一緒に整理していきます。

パートナーや家族も一緒に受ける必要がありますか?

いいえ。まずご本人が自分の感情と望みを理解し、自分を大切にする選択や伝え方を身につけるための個別サポートです。パートナーやご家族が一緒に受ける必要はありません。

相手との関係は必ずよくなりますか?

相手の気持ちや行動を変えることは保証できません。自分の本音を相手が受け取りやすい形で伝え、相手の反応を見ながら関係を調整し、必要な選択ができる力を育てることを目指します。

本音を伝えると、関係が悪くならないか心配です

いきなり大きな本音を伝えるのではなく、何が怖いのかを整理し、今の自分にできる小さな表現から始めます。相手を責めず、自分の気持ちや希望として伝えられる言葉を一緒に考えます。

体験セッションを受けたら、継続サポートへの申込みが必要ですか?

いいえ。体験セッションだけでもお受けいただけます。継続サポートが役立つと考えられる場合はご案内しますが、申込みを無理におすすめすることはありません。

カウンセリングや医療とは違いますか?

このサービスは医療行為や心理療法ではありません。日常の我慢や人間関係のパターンを整理し、自分を大切にする選択やコミュニケーションを実践するためのコーチングです。医療的な支援が必要な状態や、暴力・威圧・支配がある場合は、安全を優先して適切な専門機関をご利用ください。

本音を我慢する毎日から、
自分にとっての幸せを
選び育てる毎日へ。

これまで我慢することで、家族や周囲との関係を守ってきたあなたへ。その我慢は、これまでのあなたに必要だったのかもしれません。けれど、これからも自分だけを後回しにし続ける必要はありません。まずは、今のあなたが我慢していることを、一緒に整理するところから始めませんか?

「我慢してしまう理由」を一緒に整理する ALOHA COMMUNICATION LAB|自愛マインドコーチ Mari